スノースクートWEBゲレンデへ滑りに行く > キャリングケース

キャリングケース

キャリングケース

すっかり定番アイテムとなりましたキャリングケースです。

スノースクートのハンドルを折り畳みますと、スッポリと収まってしまうこのケースは、車での運搬、電車やバスでの移動、あるいは海外ツアーなど、あらゆるシーンで強い味方になってくれることでしょう。

肩にかけての運搬以外にも底面にキャスターが付いていますから、駅や空港での移動は力要らずでとてもラクラクです。

さまざまなスクートライダーから絶大なる人気を得ているのが、スタイル-Fです。

フレーム&フォークにF.F.F.Sが採用されています。

アグレッシブなライディング、そしてスタイルを求めているのでしたらこのモデルがお勧めです。耐久性、性能、そして軽量化を重視したこのモデルは、パークライディングやフリーライディングの最適です。

トップチューブの曲げを緩くして、ニーグリップやトップチューブなどを用いたトリックがメイクしやすくなっています。

F.F.F.Sのトップチューブも一点の曲げからチューブ全体への曲げにしたことによって、よりスムースなフレックスを実現しています。

ジャンプでの着地や不整地などでその違いを実感することができるでしょう。いくら簡単とは言いましても、いきなりリフトには乗るのは、やはり控えたほうが良いでしょう。

リフト乗り場周辺で少し感覚をつかんでからチャレンジしたほうが無難でしょう。

まず、この類の一番重要である止まり方が簡単です。

スクートから足を下ろしますとそこで止まります。勢いがついてしまっている場合も、何となく足でブレーキをかけながら、ついにはハンドルを手に持って雪面を足で走っているという形になれば何とかなると言われています。

もちろんエッジで止まるのが基本ですが、最終的には足を下ろすことになります。

リーシュコードを付けていない理由は、転倒した際にスクートが後ろから付いてきて本人に当たるから危険だということなのですが、それでは本人は困るけど他人に当たっても構わないということになりますよね。

スポンサードリンク

スノースクートWEBは、あなたのスノースクートライフを応援します!!

ピックアップ!:スクートの危険

スクートが降りかかってきて自分が怪我をしないようにするためには、どうしたら良いでしょうか。 後から迫・・・